2022年07月31日

若者達へ『助けて!』と言える仲間(友達)を1人で良いから作ろう!

こんにちは(^o^)/

今回は、ちょっと暗い話しかもしれないので気が進まない方は多分読まないかもしれませんが、店長の実体験でもあるので、良かったらご一読下さいあせあせ(飛び散る汗)

タイトルにある「助けて!」と言える仲間を作ろうと言うのは、本当に自分が辛くてどうしようもない時に本音や弱みを見せれる相手がいるかどうかです。

これは友達じゃなくても家族でもよいと思います。

店長の体験した事から話しますと、僕は生まれた時からカメラ屋の息子して育ちまして両親や親戚からは将来は絶対に両親の後を継いでカメラ屋になってくれると言う期待を掛けられて育ちましたわーい(嬉しい顔)

なので何不自由のない生活を大学生まで過ごし、レールに乗ってるかのように何に悩む事なく育ちました。
*当時の写真業界はそれはそれは良い生活がお陰様で出来ました(笑)

しかし、大学卒業近くなり就職先を決めるとなった時に自分に初めて大きな迷いが起きましたバッド(下向き矢印)

このまま会社の後を継いだ方が良いのか、自分の好きな事を仕事にした方が良いのか?
人によっては大した悩みでもなく、なんて贅沢なんだと思うかもしれません。

しかし人それぞれ悩みの大きさは違うので、僕はどんな悩みでも大きい小さいとかはないと思っております。

そして、ずっと悩んでいるとモヤモヤして何をどうしたら良いかもわからず正しい判断も出来なくなり、気付くと全く知らないマンションの階段の最上階で下を覗き込んだりした事もありました。

そんな時に昔から一緒に遊んでいた仲間に電話したら、話しを聞いてくれて夜中にも関わらず「気晴らしに遊ぼうぜ!」と言ってくれた事によって凄く助かった思い出があります。

あの時電話に出てくれなかったら、どうなってたんだろうかたらーっ(汗)

今では、自分の家族に何でも相談出来るので常に「助けて!」と言える人が近くにいますわーい(嬉しい顔)

店長から経営者になった今は、あの時に近い孤独感になる時もありますが、また当時とは違って相談出来る仲間が近くに数名いるのでとても助かっておりますぴかぴか(新しい)

コロナ禍で中々友達とも遊んだりとか難しいかもしれませんが、SNS上だけでなくリアルに弱さを見せれる仲間を見つけてみてはいかがかな?と思った昨今です。

本当は、凄く長い内容なのですが文章にすると大変な事になるので省略しております。

今回は、全くなんも面白くない話でしたがそんな回もありますので、今後とも宜しくお願い致しますあせあせ(飛び散る汗)
それではまた(^o^)/
posted by まちゃる at 17:02| Comment(0) | 日記
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